ロマンス詐欺の驚くべき手口について


出会い系サイトおよびマッチングアプリを長年使用してきたというライターの富岡すばるさんも、ここ数年のあいだで何度も国際ロマンス詐欺と思われるケースに遭遇してきたという。何人もの「詐欺師」とやりとりしてきた富岡さんが、実体験をもとに、騙す側に共通する10の特徴について教えてくれた。

※以下、富岡さんによる寄稿。

スバル富岡(長年出会い系サイトとデート・アプリを使用した作家)は、過去2、3年にわたる国際的なロマンス詐欺であるように見えることの多くのケースに遭遇しました。
富岡さん(その人は多くの「詐欺師」と交流しました)は、私に彼の実際の経験に基づく詐欺師に共通のおよそ10の特徴を話しました。

ロマンス詐欺を解決するには弁護士に頼るべき
ロマンス詐欺に引っかかってみたでは詳しい実体験が乗っています

私が10年以上のための道具を古くして使っていた国際的なロマンス詐欺の変化。
ゲイ、出会い系サイトとアプリとしての私が、私には日常生活で恋愛関係があることができる誰かに会う機会がめったにないので。
私は何度も「国際的なロマンス詐欺」であるように見えることに出くわしました、しかし、過去2、3年の間、戦術は変わりました。

まず第一に、プロフィールとして白人の写真を持っていたユーザーが海外出会い系サイトのURLでメッセージを送ったとき、私は数年前パターンをしばしば見ました。
これの目的がそれのために有料サイトと充電で登録することであるようです、しかし、複数のユーザーが正確に同じテキストで複数のメッセージを受け取ったことは非常に劣ったものでした。

そして、およそ1年前、私はプロフィール画像で白人男性ユーザーに出会いました、しかし、今度は、彼は自称イエメンの兵士です、そして、彼が送ったメッセージは「私はすぐに日本へ行く予定になっているので、私はうまくやっていきたいです」ということでした。
それは、物語による何かになりました。
私は結局、この「軍の人」が「私は、あなたに代金引換払いによってあなたの荷物を受け取って欲しいです」と言う、または、「私は、お金を必要とします」ということをニュースから知っていました、私がその人に言うように、「いつ、私は最も短い時間に日本に来ることができますか?」
何度も尋ねた後に、私は予想通りにブロックされました。

この方式で、これまで、白いふりをしている多くのパターンがありました、しかし、今年、人々が仮想通貨に投資すると申し出ている日本以外のアジア人であるふりをして、数は速く増加しています。

国際的なロマンス詐欺の方法が同性愛者のアプリで発見した自称中国の国際的なロマンス詐欺師から送られるLINEは、男女のマッチするアプリでしばしばすでに利用できます。
仮想通貨に関して、私が使用する複数の同性愛者のアプリに加えて、バイセクシャルの女の友人により用いられる異性女の友人と女性のマッチするアプリにより用いられる男性と女性のマッチするアプリで同じケースを型どってください。
確かめられます。
「暗号通貨国際的なロマンス詐欺」は、性または性的指向に関係なく、気をつける最も重要な詐欺方法です。

3. すぐにLINE IDを交換する貧困は、すぐにもう一つの接触につながっていたい人々に注意します。
たとえマッチするアプリの報告が損害を被った他のユーザーからレポートのために凍結されるとしても、あなたがLINEその他へ移るならば、通信することができるので、詐欺師は速く動きたいです。

4. 大部分のLINEスタンプは無料です
LINEで交換するとき、私は相手方が多くの切手を送らないと気がつきます。
たとえあなたがたまに私に切手を送るとしても、彼らの大部分はデフォルトで暇です。

一部の一般的なユーザーが利用しないかもしれない自称韓国の国際的なロマンス詐欺師から送られるLINEは足を踏み鳴らします、しかし、詐欺の場合、彼らは複数のLINEアカウントを使っていなければなりません、そして、彼らは新しい切手をダウンロードして、費用を招くことを避けたいと思います。。

5. 言い回しは変わります
最初は、私は流暢な日本語で交換しました、しかし、突然、それは下琴になりました、そして、言い回しが中央で明らかに変わることは一般的です。
性格に入ること担当の人は、時刻によって変わったかもしれません。

国際ロマンス詐欺に起きている変化
僕は出会い系ツールを10年以上にわたって使ってきた。ゲイである僕にとって、恋愛関係になり得る相手と知り合う機会など日常生活の中では滅多にないので、出会い系サイトやアプリは必需品だ。そのなかで何度も「国際ロマンス詐欺」と思われるものに遭遇してきたが、ここ数年のあいだで、その手口に変化が見られるようになった。

まず数年前によく見かけたのが、白人男性の写真をプロフィールにしているユーザーから、海外の出会い系サイトのURLが記されたメッセージが送られてくるパターン。これは有料サイトに登録させ、そこで課金させるのが目的のようだが、複数のユーザーから全く同じ文面のメッセージが何通も届くという非常にお粗末なものだった。

そして、1年ほど前に遭遇したのも、プロフィール写真が白人男性のユーザーだったのだが、今度は自称イエメン在住の軍人で、送ってきたメッセージも「近いうちに日本へ行くので仲良くしたい」というストーリー性のあるものになった。この「軍人系」はやがて「荷物を代引きで受け取ってほしい」と言ってきたり、「お金が必要だ」と言いはじめることはニュースなどで知っていたので、その人に「最短でいつ日本に来れるの?」と何度も聞き続けたら、案の定ブロックされてしまった。

このように、これまでは白人を装うパターンが多かったのだが、今年になってから急増しているのが、日本以外のアジア人を装った人から仮想通貨の投資を持ちかけられるパターンだ。

自称・中国人の国際ロマンス詐欺の人から送られてきたLINE
なお、ゲイアプリで見かける国際ロマンス詐欺の手法は、大抵すでに男女のマッチングアプリでも出回っていることが多い。仮想通貨パターンに関しても、僕が使っている複数のゲイアプリの他、異性愛者の女友達が使っている男女のマッチングアプリ、そしてバイセクシュアルの女友達が使っている女性同士のマッチングアプリでも同じ事例を確認している。「仮想通貨の国際ロマンス詐欺」は、性別や性的指向に関係なく、今もっとも注意してもらいたい詐欺の手法である。

3. すぐLINE IDを交換したがる
すぐに別の連絡先でつながりたがる相手も要注意だ。被害に遭った他のユーザーから報告されてマッチングアプリのアカウントが凍結されても、LINE等に移行しておけばやり取りが可能なため、騙す側は早く移りたがる。

なお、課金なしで利用可能なゲイアプリとは違い、男女のマッチングアプリでは多くの場合、男性側が有料であるため、一般ユーザーでもLINEに移行したがる人はいると思う。ただ国際ロマンス詐欺は、LINEに移る必要がない場合でもしつこく移ろうと迫ってくるのが特徴だ。ちょっと先の日時で待ち合わせを決め、じゃぁまた日が近づいてきたら連絡を取り合いましょう(つまり、しばらくやり取りをする必要がない)という流れにしても、「もっとあなたを知りたい」などと言ってLINEに移りたがる。

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4. LINEのスタンプは無料のものがほとんど
いざLINEでやり取りをすると、相手があまりスタンプを送ってこないことに気づく。たまにスタンプを送ってきても、大抵の場合はデフォルトで入っている無料のものばかり。

自称・韓国人の国際ロマンス詐欺の人から送られてきたLINE
一般ユーザーでもスタンプを使わない人はいるだろうが、詐欺の場合は複数のLINEアカウントを使っているはずで、それぞれで新たにスタンプをダウンロードして出費をまねくようなことは避けたいのだろう。

5. 言葉遣いが変わる
最初はわりと流暢な日本語でやり取りしていたのに、いきなりカタコトになったりと、明らかに言葉遣いが途中で変わる点も共通している。時間帯によって文字を入力する担当者が変わっているのかもしれない。

また、英語を日本語に直訳したような文章を送ってくるパターンも多い。例えば、韓国人という設定の人から「あなたが良い一日を過ごすことを祈って、あなたの昼食を楽しんでください」というメッセージをもらったことがあるのだが、これは恐らく英文を和訳したものではないかと思われる。そして実際、その人からは一度だけ間違って英文でメッセージを送られたこともあった。

自称・韓国人の国際ロマンス詐欺の人から送られてきたLINE


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